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料理上手になるためのヒント7選

20160421 料理


料理上手な人とは料理を楽しんでいる人です。しかし料理を楽しめず、やりたくない派の人も多いかもしれません。でもホンのちょっとしたきっかでで「料理は楽しい、かも?」と思えたら、それは料理上手への一歩。

楽しめないのは、気持ちの問題かもしれません。または、基本を知らないからかもしれません。
「私、料理デキる人かも~?」と思えるようになるためのヒント記事7つを選びました。

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和食のレシピ本を選ぶポイント3つ
勉強に教科書が必要なように、料理にも教科書が必要です。しかし、その教科書はあなたにあっていますか?
レシピ本を選ぶポイントをご紹介しています。

味が決まらないのはどうして?原因と対処法をご紹介。
味が決まらないのは理由があります。細かい理由はたくさんありますが、大きな理由はここです。
理由がわかれば「私、才能ない~、もうやめた」と思わずに済みますから。

料理上手は誰もが知っている強火の性質
強火は魅力的。「だって早く煮える気がするから」いやいや、それ、勘違いですから(^_^;) 強火を味方につけるコツをご紹介しています。

料理上手になるための才能は料理じゃない?もっと必要な才能がある?
物事の上達に才能なんて必要ない?いや、そうは言いませんが才能がポイントになるのはずっと後のこと。生まれ持った天分より、もっと必要なことがあります。料理もスポーツもすべてにおいて共通のポイントです。

常備菜だけに頼るライフスタイルよりも、ライブ感を楽しめる食事を取り入れたい時に必要なスキルはこれ。
常備菜があると確かに便利です。しかしそれだけに頼ってしまうのはつまらないかも。料理を楽しむ上でもうひとつプラスしたいことをお話しています。

料理上手になる2つのコツ。道具や技術の前に必要なこととは?
料理は作っていれば上達するものではありません。もちろん繰り返しは大切ですが、それだけではダメです。早くうまくなるには他にコツがあります。その2つのコツをお伝えしています。

料理初心者さんは自分を信じてはいけません。
「適当に作っているだけだから」と料理上手のおばさんたちは口をそろえて言います。そっか、適当に作ればいいのか、なんて信用してはいけません。料理が苦手な方はそれをやると失敗するケースが多発します。その理由は?記事で傾向と対策をお伝えします。

料理のレパートリーが少ないのはなぜ?その理由を検証してみた結果
レパートリー少ないと悩んでいる方も多いです。レパートリーが広がらないのは単に〇〇が足りていないから。
元・レパートリーがないと悩んでいた私が個人的体験からその理由をお話します。

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